雑誌AERA「で朝型VS夜型、時間を制するのは?」の特集でschooを使った勉強の仕方でインタビューを受けた!

以前、動画学習を幅広く扱っているSchooにユーザー代表として、改善案などをお話しさせてもうらう機会があり、その流れで雑誌、文學会にもインタビューしてもらった。

今回同じく、Schooのご紹介で、雑誌AERAにもインタビューして頂く機会をもらい、「朝型VS夜型、時間を制するのは?」の特集で僕がschooの動画学習を使って夜の時間帯にどのような勉強をしているのかお話しさせてもらった。そしてその記事が掲載されたAERA4月4日号(3月28日発売)が発売されたのでご紹介したいと思う。

多数いるインタビューアーの1人として載っている。P15の「肩肘張らず、動画学習」という見出しで出ているので、ぜひ見てほしい。

インタビュー内容

僕は夜型の代表でインタビューされ、その中でもschooを利用した勉強に関する「時間の使い方」についてお話しさせていただいた。詳しくはぜひ雑誌の方を見ていただきたいが、「なぜ夜に勉強するのか?」「なぜschooを使うのか」「なぜ朝活などの朝の時間ではダメなのか?」を話した。

僕が夜に勉強する理由

中でも記者の方と話が盛り上がったのが、「なぜ夜に勉強するのか?」ということ。僕が夜に勉強する理由としては「終わりが決まっていない」ことにある。朝勉強するということは僕の場合、仕事や休日の予定の前にするということで、次の予定があるため終わる時間が決まってしまう。僕は勉強し始めて、もっともっと知りたい!と熱中する時が多いので、熱中した時に終わりの時間が来てしまうのは悲しいのだ。

夜であれば、その後の予定は寝るだけなので、睡眠時間を削ることになるが、いくらでも延長が効く。納得できるまでやることができるというのが最大の理由である。

時間の有効活用はライフスタイルに合わせたスケジューリングが大切だと思う

このインタビューを受けて、時間の有効活用に共通の正解はなくて、人それぞれだと思う。そして自分なりの時間の有効活用は自分のライフスタイルに合わせたスケジューリングが大切だと感じた。

朝活が良いとされるからと言って、それが絶対に時間の有効活用に繋がるとは言えないし、その逆もまたそうだと思う。僕も何度も朝に勉強やランニングなどの運動を取り入れようとしたが、失敗した。やはりその後の予定があると窮屈に感じてしまうのだ。

最終的には自分にあった時間帯がうまく伝われば時間の有効活用に繋がると思うので、ぜひ試してほしい。

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