MacBook Pro13(2015)を買って2ヶ月。最大の恩恵はバッテリー

4、5年前のMacBook Proをお使いの方、外出先で電源ケーブルは必須ですよね?

MacBook Pro13(2015)にしてから、ほとんど電源ケーブルを持ち歩かなくなりましたのでご紹介します。

MacBook Pro13(2011)からの乗換え

僕は今まで2011年モデルのMacBook Proを使ってました。当時は500GBのHDDの割に比較的リーズナブルな8万円台で手に入ったので大喜びで使っていましたが、トキは流れ、今やYosemiteを使うとSSDではないからか起動すら遅い状態に。

外出先での電池の減り方は尋常ではなく、4時間持つか持たないかくらいでした。

最大の恩恵はバッテリー

今回、MacBook Pro13(2015)を買って2ヶ月が経ちました。

新しい機能として感圧トラックパッドや、2011にはなかったRetinadisplayなど新機能としてはたくさんあるのですが、通常使っていて、「恩恵を受けた」と言えるのはバッテリーの持ちでした。

バッテリーが持つということは、よっぽど長時間の作業でなければ電源ケーブルが必要ありません。  
なので荷物が一つ減ったのです。

さらに言うと、作業場所を限定されにくくなりました。  
今までは電源の使える店の、電源の使える席に座ることが大前提だったので、行ける店も少なかったですが、バッテリーのおかけで作業できる店はかなり増えました。

毎日使うものだから

現在、仕事でも使う機会が増えたので毎日持ち歩いています。
毎日使うものですから、バッテリーの心配がなくなることはとても大きなことでした。

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